お腹のカミソリ負けケアと予防法

ムダ毛処理方法

水着のために腹毛を剃ったら肌荒れ。。。

お腹のカミソリ負けのケアと予防法についての記事にしました。

まずケアの仕方ですが、とにかく「保湿」してください。

 

家にある物で構いませんので、保湿できるクリームやローション、化粧品を探してください。

何もなければ、ニベアの青カンなら数百円で購入できるのでおすすめです。

 

ムダ毛処理後、すぐに肌荒れした場合は、冷やしてから保湿してください

 

カミソリ負けのケアは保湿量で決まる

カミソリ負けの場合、かゆみが出る人もいるので我慢が必要です。

保湿すればおさまりますが、時間がたつと再びかゆくなる可能性があります。

 

なので定期的に保湿する、外出するさいもクリームなどを持ち歩きましょう。

かゆみに負けて、かき続けると肌に赤いポツポツが広がっていきますので。

 

カミソリ負けを予防するには

カミソリ負けを防ぐのに、一番効果的なのは「カミソリを使わないこと」! もちろん、それ以外の方法もありますよ。

(1)カミソリの刃を定期的に新しいものにする。

(2)剃るときには毛処理用のシェービング剤を使うこと。

(3)ムダ毛処理後のアフターケア(保湿)をしっかりすること。

 

ただカミソリを使い続ける以上、毛以外に角質も剃ってしまうことは避けられません。

お腹のムダ毛をカミソリ以外で処理するとなると、エステやクリニックで永久脱毛するのが 一番簡単です。

ただ費用がいくらかかるかわからないし、できれば自分で何とかしたいと 思う女性が多いのが「お腹のムダ毛」の特徴でもあります。

 

抑毛剤で腹毛処理の回数を減らす

わたしが、お腹の毛に使ったのはコントロールジェルmeという抑毛剤です。

除毛剤(脱毛剤)は生えている毛を溶かして取り除くものですが、成分が強いので 商品によっては肌荒れのリスクがあります。

 

しかも、お腹の毛は生え続けるので処理を繰り返さないといけません。

抑毛剤は「ムダ毛の生えるスピードを遅くする」ものです。

つまりカミソリを使う回数を減らすことができるということです。

なぜコントロールジェルを使っているのかといえば

(a)抑毛効果を実感できた唯一の商品だった
(b)ムダ毛を細くうぶ毛のようにする効果が期待できる

 

この2点の理由から、他の抑毛剤よりも値段が高いのですが購入しています。

毛が細くうぶ毛になっていけば、必然的に腹毛の処理もそれほど必要なくなりますよね。

どんな風にジェルを使うのかは別ページにまとめていますので興味のある方はご覧ください。

>>お腹の毛が濃い女でも薄くできました@汚い肌がツルツルに

 

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